FASHION 自分の好きを身に着ける。

軽くて、手入れがしやすくて、デザインがいい〈ブラックブルム〉のウォーターボトル。June 18, 2026

本誌の巻頭連載「&days よい一日を、このアイテムと」より、この時季に取り入れたい花やファッションアイテム、日用品などを紹介します。

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常温用のマイボトルにぴったりの一本。

マイボトルに外せない条件といえば、軽くて、手入れがしやすくて、デザインがいいこと。〈ブラックブルム〉のウォーターボトルがまさに理想的だった。165gと超軽量で持ち歩きもラクだし、広口だから中身を注ぎやすく、洗いやすい。ステンレススチールのボディは頑丈で中身の匂いが残りにくく、デザインもミニマル。常温用の一本はしばらくこれだけでいい、と思えるつくりのよさだ。¥3,520 (ブラックブルム 日本公式 https://blackblum.theshop.jp/) キャップ¥24,200(オーラリー メイドバイ キジマタカユキ ☎03−6427−7141)¥25,300 バッグ(URBANIC30 カスタマーサポート urbanic30_jp@edito-company.com) その他スタイリスト私物

fashion direction : Mitsuru Kurosawa photo : Satoko Imazu
※この記事は、No. 151 2026年7月号「&days」に掲載されたものです。

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