FOOD (ページ 15) 食の楽しみ。
FOOD 2024.5.10 蜜煮の大納言小豆と錦玉のしゃりしゃり感は最適解。島根・松江『菓子老舗 桂月堂』の「薄小倉」。
FOOD 2024.5.9 手をかけた「しののめづくり」の、上品な口溶けを堪能する。島根・松江『三英堂』の「日の出前」。
FOOD 2024.5.8 ずらりと並ぶ姿も美しい、指先ほどの三色団子。鳥取・倉吉『石谷精華堂』の「打吹公園だんご」。
FOOD 2024.5.7 甘味の強い国産大豆のきなこをまぶしたひと口銘菓。広島『亀屋』の「川通り餅」。
FOOD 2024.5.6 オレンジピールやレーズンとの組み合わせが新鮮な焼き菓子。広島・福山『三河屋』の「むろの木」。
FOOD 2024.5.5 大粒えりも小豆を炊いた分厚い餡は、意外にもペロリといける。岡山『菓匠 宮雀』の「あんこおやじのびっくりどら焼+plus」。
FOOD 2024.5.4 柑橘の名産地で100 年以上受け継がれる香り高い柚子の餡。和歌山・田辺『三徳小西菓子舗』の「元祖 柚もなか」。
FOOD 2024.5.3 濃厚な甘味とコクは、黒豆の豆乳×きなこならでは。兵庫・宍粟『丹波の黒太郎』の「黒豆豆乳きなこせんべい」。
FOOD 2024.5.2 餡たっぷり、慶事には欠かせない縁起のいい最中。兵庫・明石『藤江屋 分大』の「めで鯛もなか」。
FOOD 2024.5.1 豊臣秀吉も愛した素朴でシンプルな茶席菓子。奈良・大和郡山『御菓子司 本家菊屋』の「御城之口餅」。
FOOD 2024.4.30 もち米もよもぎも店で収穫する、ひと口大のあんつけ餅。奈良・葛城『中将堂本舗』の「よもぎ餅」。
FOOD 2024.4.29 きなこの風味も素晴らしい、浪花が誇る本わらび餅。大阪・淀屋橋『御菓子司 高岡福信』の「本わらび餅」。
FOOD 2024.4.28 自家製粉したきなこが香る甘納豆入りの銘菓。京都・衣笠わら天神『笹屋守栄』の「うぶ餅」。
FOOD 2024.4.27 琵琶湖に立ち昇る狭霧を表した、白つぶ餡の菓子。滋賀・大津『大津菓子調進所 鶴里堂』の「米粉製和風 狭霧」。
FOOD 2024.4.26 つぶ餡とよもぎの風味がマッチした、生菓子のような「ういろ」。三重・伊勢『虎屋ういろ』の「よもぎういろ」。
FOOD 2024.4.25 餡のおいしさは格別、桑名で愛される名物氷菓の代表格。三重・桑名『寿恵広』の「アイス饅頭」。
FOOD 2024.4.24 きなこのやわらかな甘味と、カリカリ食感がやみつきに。福井・大野『亀寿堂』の「けんけら」。
FOOD 2024.4.23 ひきたてきなこの香ばしさを感じる、品の良い干菓子。石川・金沢『茶菓工房たろう』の「地の香」。
FOOD 2024.4.23 〔PR〕 〈TEA SELECTION〉の本格紅茶で始まる、
ひとりの余白時間。
FOOD 2024.4.22 金沢の新名物、多彩な素材をちりばめたネオ羊羮。石川・金沢『清香室町』の「金澤文鳥 加賀紅茶味」。
FOOD 2024.4.21 江戸時代からの味とフォルムを伝えるきなこの駄菓子。岐阜・高山『飛騨菓子匠 音羽屋』の「甘々棒」。
FOOD 2024.4.20 伝統を守り進化を続ける、餡入りういろうの最新系。愛知・名古屋『大須ういろ』の「ないろ」。
FOOD 2024.4.19 香ばしいキビ種を楽茶碗の高台に見立てた伝統銘菓。愛知・名古屋『京菓子司 亀広良』の「茶三昧」。
FOOD 2024.4.18 東海道の大祭を表現した、艶やかで愛らしいあんこ玉。静岡・島田『清水屋』の「黒大奴」。
