EVENT いま訪れたい場所、見たいもの。

〈モンブラン〉のつくりのいい万年筆で「書くこと」の喜びを。期間限定の体験型キオスクが10月3日より開催。October 01, 2026 /〔PR〕

1906年にドイツ・ハンブルクで創業し、万年筆をはじめとする筆記文化に革命をもたらした〈モンブラン〉。現在では、時計やレザーグッズ、デスク周りの小物など、優れたクラフトマンシップで幅広いアイテムを手がけている。その原点ともいえるのは、なめらかな書き心地で愛されている万年筆。なかでもゴールド製のペン先は、熟練の職人たちによって手作業で仕上げられ、究極の書き味を追求するために紙の上を滑る音にまで耳を澄ませて書き心地を確かめるという。20世紀の幕開けとともに誕生し、世界中で100年以上愛されてきた上質な文具は、「書くこと」の魅力を思い出させてくれる。

〈モンブラン〉のつくりのいい万年筆で「書くこと」の喜びを。期間限定の体験型キオスクが10月3日より開催。
デジタル化が進む現代だからこそ、万年筆を使うことによって「書くこと」の喜びを再認識できる。

手書きで言葉を綴る、秋のひととき。

10月3日(土)から週末を中心に計7日間、東京・銀座「サヱグサビル」の銀座ガス灯通りエントランスに、〈モンブラン〉の手書き体験コーナー「キオスク」が出現する。同ブランドを象徴する万年筆を使ってオリジナルポストカードに、大切な人へのメッセージを綴ることができる。また、カスタマー登録をすれば、オリジナル切手を受け取ることができ、その場で書いた手紙を、専用ポストへ投函することもできる。「キオスク」での手紙体験を楽しんだあとは、対象の〈モンブラン〉ブティック*へ。税込み10,000円以上の購入でオリジナルトートバッグも手に入れられる。さらに、レザーグッズ誕生の100周年を記念して発行されたマガジン『THE JOURNAL』も配布されるという。

〈モンブラン〉のつくりのいい万年筆で「書くこと」の喜びを。期間限定の体験型キオスクが10月3日より開催。
東京・銀座の中心地にて、海外のキオスクを思わせる空間でポップアップイベントが行われる。

メゾンの世界観に包まれ、万年筆で言葉を紡ぐことで、何げない一言も少し温かみをもつものになるかもしれない。大切な人を思い浮かべながら、自分の言葉を選び、手紙を書いて誰かに届ける、そんな記憶に残る時間を過ごしてみては。

*対象ブティック:モンブラン銀座本店、モンブラン銀座三越店、モンブラン阪急メンズ東京店、モンブラン日本橋三越本店、モンブラン日本橋高島屋店の5店舗。

EVENT INFORMATION

会期 : 10 月 3 日(土)、4 日(日)、10 日(土)、11 日(日)、12 日(月・祝)、17 日(土)、18 日(日) 12:00〜17:00予定
会場:東京都中央区銀座 3-5-12 サヱグサビル 銀座ガス灯通りエントランス
問合せ/モンブランお客様サポート☎︎0800-333-0102

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