FOOD (ページ 19) 食の楽しみ。
FOOD 2024.5.11 断面の美しさに感動。白餡と抹茶で大理石を表した銘菓。山口『山口風月堂』の「大理石」。
FOOD 2024.5.10 蜜煮の大納言小豆と錦玉のしゃりしゃり感は最適解。島根・松江『菓子老舗 桂月堂』の「薄小倉」。
FOOD 2024.5.9 手をかけた「しののめづくり」の、上品な口溶けを堪能する。島根・松江『三英堂』の「日の出前」。
FOOD 2024.5.8 ずらりと並ぶ姿も美しい、指先ほどの三色団子。鳥取・倉吉『石谷精華堂』の「打吹公園だんご」。
FOOD 2024.5.7 甘味の強い国産大豆のきなこをまぶしたひと口銘菓。広島『亀屋』の「川通り餅」。
FOOD 2024.5.6 オレンジピールやレーズンとの組み合わせが新鮮な焼き菓子。広島・福山『三河屋』の「むろの木」。
FOOD 2024.5.5 大粒えりも小豆を炊いた分厚い餡は、意外にもペロリといける。岡山『菓匠 宮雀』の「あんこおやじのびっくりどら焼+plus」。
FOOD 2024.5.4 柑橘の名産地で100 年以上受け継がれる香り高い柚子の餡。和歌山・田辺『三徳小西菓子舗』の「元祖 柚もなか」。
FOOD 2024.5.3 濃厚な甘味とコクは、黒豆の豆乳×きなこならでは。兵庫・宍粟『丹波の黒太郎』の「黒豆豆乳きなこせんべい」。
FOOD 2024.5.2 餡たっぷり、慶事には欠かせない縁起のいい最中。兵庫・明石『藤江屋 分大』の「めで鯛もなか」。
FOOD 2024.5.1 豊臣秀吉も愛した素朴でシンプルな茶席菓子。奈良・大和郡山『御菓子司 本家菊屋』の「御城之口餅」。
FOOD 2024.4.30 もち米もよもぎも店で収穫する、ひと口大のあんつけ餅。奈良・葛城『中将堂本舗』の「よもぎ餅」。
FOOD 2024.4.29 きなこの風味も素晴らしい、浪花が誇る本わらび餅。大阪・淀屋橋『御菓子司 高岡福信』の「本わらび餅」。
FOOD 2024.4.28 自家製粉したきなこが香る甘納豆入りの銘菓。京都・衣笠わら天神『笹屋守栄』の「うぶ餅」。
FOOD 2024.4.27 琵琶湖に立ち昇る狭霧を表した、白つぶ餡の菓子。滋賀・大津『大津菓子調進所 鶴里堂』の「米粉製和風 狭霧」。
FOOD 2024.4.26 つぶ餡とよもぎの風味がマッチした、生菓子のような「ういろ」。三重・伊勢『虎屋ういろ』の「よもぎういろ」。
FOOD 2024.4.25 餡のおいしさは格別、桑名で愛される名物氷菓の代表格。三重・桑名『寿恵広』の「アイス饅頭」。
FOOD 2024.4.24 きなこのやわらかな甘味と、カリカリ食感がやみつきに。福井・大野『亀寿堂』の「けんけら」。
FOOD 2024.4.23 ひきたてきなこの香ばしさを感じる、品の良い干菓子。石川・金沢『茶菓工房たろう』の「地の香」。
FOOD 2024.4.23 〔PR〕 〈TEA SELECTION〉の本格紅茶で始まる、
ひとりの余白時間。
FOOD 2024.4.22 金沢の新名物、多彩な素材をちりばめたネオ羊羮。石川・金沢『清香室町』の「金澤文鳥 加賀紅茶味」。
FOOD 2024.4.21 江戸時代からの味とフォルムを伝えるきなこの駄菓子。岐阜・高山『飛騨菓子匠 音羽屋』の「甘々棒」。
FOOD 2024.4.20 伝統を守り進化を続ける、餡入りういろうの最新系。愛知・名古屋『大須ういろ』の「ないろ」。
FOOD 2024.4.19 香ばしいキビ種を楽茶碗の高台に見立てた伝統銘菓。愛知・名古屋『京菓子司 亀広良』の「茶三昧」。
