NICHIYOHIN 暮らしを豊かにする道具。
きれいな窓で、新しい年を。大切な人にも贈りたくなる、〈エコバックス〉の窓掃除ロボット。December 15, 2025 /〔PR〕

心地よい暮らしは、美しい窓から。小さくてスマートなパートナーが、毎日の家事の強い味方に。
年の瀬の空気を感じるこの頃。気持ちよく新年を迎えるためには、部屋もすっきりと整えておきたいもの。とはいえ、隅々まできれいにしようとすると、なかなか難しいのが、手が届きにくい場所も多い窓ガラスの掃除。そんなとき頼りになるのが、〈エコバックス〉の窓掃除ロボット「WINBOT」シリーズだ。年末の大掃除もぐっと快適にしてくれる、ホリデーシーズンのギフトにもぴったりな2つのモデルを紹介。寒い日も暑い日も、つい腰が重くなりがちな窓の手入れを、一年中、いつでも手軽に。
まずは、コンパクトなフォルムの「WINBOT MINI」から。一辺215mm、厚さ55mmのスクエア型で、小窓や格子のある窓など、限られたスペースにも対応できる。操作はとても簡単、モップパッドを水で濡らし、水タンクに専用の洗浄液(付属品)を注入してから、本体を窓に取り付けてスタートボタンを押すだけ。10マイクロメートルの微細なミストスプレーが汚れを浮かせて分解し、吸塵性に優れたマイクロファイバー製のモップパッドが均一に拭き上げる。安全ロープなど、落下防止機能も充実しているため、使用中は他の家事に取りかかれるのも嬉しい。サイズも価格も手頃で、はじめての一台として選びやすいモデルだ。

そして、より広範囲で活躍するのが「WINBOT W2 OMNI」。ステーション内に大容量バッテリーを搭載しているため、ベランダなどコンセントのない場所でも使用できる。ステーションには本体を収納できるほか、ハンドルも付いているため、持ち運びも楽。3方向に噴射するノズルスプレーが、大きな窓もムラなく仕上げる。
きれいに磨かれた窓から柔らかな光が差し込み、外に広がる青空がより澄んで見える。窓からの眺めがいいと、師走の忙しい時期も気分よく過ごせる。専用アプリとの連携によって操作性は直感的なうえに、ロボットが動いている姿はどこか愛らしく、「WINBOT」がそばにあれば、年末に限らず窓掃除の頻度が自然と増えそう。自分用にはもちろん、大切な人へも、美しい窓とともに過ごす日々を贈ってみては。
WINBOT

世界180か国、3,800万以上の世帯で支持を集める家庭用ロボットメーカー〈エコバックス〉が展開する、窓掃除ロボット「WINBOT」シリーズ。写真左は、「WINBOT W2 OMNI」¥99,800(税込)。右は、「WINBOT MINI」¥39,800(税込)。ともに専用洗浄液230mlとモップパッド2枚が付属する。











































