大草直子ファッションエディター・スタイリスト

大学卒業後、現・ハースト婦人画報社へ入社。雑誌『ヴァンテーヌ』の編集に携わった後、独立。現在は、ファッション誌、新聞、カタログを中心にエディトリアルやスタイリングをこなす傍ら、 トークイベントの出演や執筆業にも精力的に取り組む。2019年にはメディア『AMARC(アマーク)』を立ち上げ、「私らしい」をもっと楽しく、もっと楽にするために、ファッション、ビューティ、生き方のレシピを届けている。2021年には『AMARC magazine』を発刊。近著に『見て触って向き合って 自分らしく着る 生きる』(マガジンハウス)。
