花屋『みたて』の「折々に見立てる、京の暮らし」

四季折々に迎える歳時記を、京都の花屋『みたて』が植物を通して表現。一つの作品を通し て、京都ならではの生活が見えてきます。

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Latest Issuepremium No. 124やっぱり、ひとりでも京都。2024.02.20 — 930円