名店の丼や麺、街で愛されているカフェへ。台北の”おいしい”を辿る旅。August 13, 2026

珠記大橋頭油飯の荷包蛋(フーパオダン)と肉焿湯(ロウゲンタン) | 右は、アヒルの卵を揚げ焼きした荷包蛋(フーパオダン)(25元)をのせた油飯40元。上のスープは、豚骨スープに豚のつみれ、大根、しいたけが入った肉焿湯(ロウゲンタン)60元。
賣麵炎仔の切仔麵(汁あり) | 切仔麵(汁あり)20元。創業時の値段を守り続けている。左は豚のレバーと、豚バラ肉にさつまいもの粉をまぶして揚げた紅焼肉(ホンサオロウ)。各50元。2人以上で注文する場合は、各種一皿(100元)単位で注文。
SAND COFFEEのハンドドリップコーヒーと自家製のスイートポテトブラウニー | ハンドドリップコーヒー200元。この日の豆はケニア・マチャコス産。果実味のある酸味が特徴。台湾産のさつまいも「台農57号」を使った自家製のスイートポテトブラウニーにアイスをのせて。220元。

THINGS FOR BETTER LIFE #202 名店の丼や麺、街で愛されているカフェへ。台北の"おいしい"を辿る旅。

名店の丼や麺、街で愛されているカフェへ。台北の”おいしい”を辿る旅。August 13, 2026

現地に暮らす案内人が教えてくれた、台北のおいしい店。香り高い麺や丼を味わえる食堂から居心地のよいカフェまで、いま訪れたい9軒を紹介します。

THINGS FOR BETTER LIFE」、今回のテーマは「名店の丼や麺、街で愛されているカフェへ。台北の"おいしい"を辿る旅」。