&EYES (ページ 8) あの人が見つけたモノ、コト、ヒト。
&Premium jp限定のオリジナル連載「&EYES」。編集部にゆかりのあるあの人たちが、自身が見つけた気になるモノ、コト、ヒトの話を1か月限定で綴るコラム連載です。 毎月変わる3人の執筆者が、それぞれ月、水、金曜日までを担当し、週1回ずつ記事を更新。 4月の「&EYES」メンバーはこちら。 月)女優の祷 キララさん 水)フォトグラファーの山口 明さん 金)暮らし家の塩山奈央さん 今月も、個性豊かな3人のコラムをお楽しみください。
LIFESTYLE 2025.7.2 〈ブラウン〉の時計に、マヌカハニー etc。毎日のそばにある「愛用品」を語る茶会。写真と文:witchi tai to #1
LIFESTYLE 2025.7.1 12歳の息子と、オランダでの新しい暮らし。写真と文:壱岐ゆかり (フローリスト) #1
LIFESTYLE 2025.6.30 1か月だけの連載コラム「&EYES あの人が見つけたモノ、コト、ヒト」。7月の執筆者はこちらの5人です。
LIFESTYLE 2025.6.27 わたしの心のように、移り変わる季節。写真と文:ひらいめぐみ (作家、ライター) #4
NICHIYOHIN 2025.6.26 日々のごはんと器、わが家の風景。写真と文:石原文子 (『工芸喜頓』店主) #4
FOOD 2025.6.25 オーストリア・ウィーン生まれのパンケーキ、「カイザーシュマーレン」。世界のお菓子と、そのレシピ vol.4。写真と文:鶴⾒昂 (パティシエ) #4
LIFESTYLE 2025.6.24 青春の上書きは、東京・谷中の『COUZT CAFE + SHOP』で。写真と文:ササキアイ (文筆家) #4
LIFESTYLE 2025.6.23 山笠があるけん博多たい。福岡最大の祭り「博多祇園山笠」。私の好きな福岡:4 写真と文:Yuki Matsuo (「All-You-Can-Eat Press」主宰) #4
LIFESTYLE 2025.6.20 ただ「ラジオを聴く」ためだけの、〈KOPEK〉のポケットラジオ。写真と文:ひらいめぐみ (作家、ライター) #3
NICHIYOHIN 2025.6.19 器がくれる、毎日の密かな楽しみ。写真と文:石原文子 (『工芸喜頓』店主) #3
FOOD 2025.6.18 中国・貴州の大きな草餅「三⽉粑」。世界のお菓子と、そのレシピ vol.3。写真と文:鶴⾒昂 (パティシエ) #3
LIFESTYLE 2025.6.17 やっと辿り着いた、東京・根津の古書店『古書ほうろう』。写真と文:ササキアイ (文筆家) #3
LIFESTYLE 2025.6.16 福岡のオアシス「平尾村」。私の好きな福岡:3 写真と文:Yuki Matsuo (「All-You-Can-Eat Press」主宰) #3
LIFESTYLE 2025.6.13 「似合う」より、「欲しい」で選んだ服の話。写真と文:ひらいめぐみ (作家、ライター) #2
NICHIYOHIN 2025.6.12 好きな器に囲まれる、食卓の時間。写真と文:石原文子 (『工芸喜頓』店主) #2
FOOD 2025.6.11 母のぬくもりを感じる、ネパールの家庭菓子「マサララドゥ」。世界のお菓子と、そのレシピ vol.2。写真と文:鶴⾒昂 (パティシエ) #2
LIFESTYLE 2025.6.10 誰かの本棚を眺めているような、谷中の小さな書店『雑貨と本gururi』。写真と文:ササキアイ (文筆家) #2
NICHIYOHIN 2025.6.9 物語を売る店『けやき通りギャラリー106』。私の好きな福岡:2 写真と文:Yuki Matsuo (「All-You-Can-Eat Press」主宰) #2
FOOD 2025.6.6 食パンの偏見。何もいらない、バターもマーガリンも。写真と文:ひらいめぐみ (作家、ライター) #1
NICHIYOHIN 2025.6.5 その日その時の気分で選ぶ。自由に楽しむ、器のある暮らし。写真と文:石原文子 (『工芸喜頓』店主) #1
FOOD 2025.6.4 インドのオールド・デリーで飲んだ、忘れられない「チャイ」。世界のお菓子と、そのレシピ vol.1。写真と文:鶴⾒昂 (パティシエ) #1
LIFESTYLE 2025.6.3 一人暮らしの始まりは、谷中で。昔ながらの空気が残る街。写真と文:ササキアイ (文筆家) #1
FOOD 2025.6.2 福岡とニューヨークをつなぐ「マンハッタン」のドーナツ。私の好きな福岡:1 写真と文:Yuki Matsuo (「All-You-Can-Eat Press」主宰) #1
LIFESTYLE 2025.6.1 1か月だけの連載コラム「&EYES あの人が見つけたモノ、コト、ヒト」。6月の執筆者はこちらの5人です。

