勝沼恭子ヴォーカリスト・ナレーター

神奈川県出身。幼少期よりピアノと合唱を学ぶ。大学卒業後、CM音楽プロダクションに入社、三宅純、菅野よう子、中川俊郎、近田晴夫、鈴木慶一らの作品に参加。2005年よりパリに拠点を移し、アートカルチャーマガジン『SOME/THINGS』のモデルやヴィム・ヴェンダース監督による3Dインスタレーション『もし建物が話せたら』(日本バージョン)』のナレーションに参加。三宅純率いる多国籍バンドの一員として様々な国で演奏活動をする。2019年にはファーストアルバム『COLOMENA』をリリース。2020年コロナの為パリより帰国、2024年よりニューヨークに拠点に活動をする。

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