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Recommendation

by Blendy® ROASTERS & / October 21, 2019 / 〔SPONSORED〕 HAVE SOME COFFEE

この秋誕生した「ブレンディ® ロースターズ&」。大のコーヒー好きを公言する岩田剛典さんの「コーヒー」と「&」のストーリー第1話。

photo : Ai Tomatsu (model), Shinsaku Kato (products) styling : Yasuhiro Watanabe (model),
Nami Kagiyama (products) text : Naomi Yokoyama (cat)

 
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”コーヒーを飲まない日はない”ぐらい好きで。僕にとっては、生活のリズムをつくってくれる大切な飲み物です。
 

岩田剛典 Takanori Iwata
EXILE、三代目 J SOUL BROTHERSのパフォーマー。映画『去年の冬、きみと別れ』で単独初主演を務める。10月スタートのフジテレビのドラマ『シャーロック』に出演中のほか、2020年1月31日公開予定の映画『AI崩壊』が控えるなど、俳優としても活躍。

 
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時間のない朝だって、とっておきのコーヒー豆で丁寧に淹れたようなこだわりの味を、スティック一本で実現。

朝の目覚めのコーヒーは、次のステップへの区切りの「&」。

「飲み物といえば『水かコーヒー』っていうくらい、根っからのコーヒー好きなんですよ」という岩田剛典さん。連載の第1話は、目を覚ますための朝のコーヒーの話。
「朝はあまり強いほうじゃないんで、起きたら、何よりまずコーヒーを飲みます。その前に眼鏡をかけるのが先でした(笑)。でもとにかく朝が苦手なので、家であまり余計なことができないんです。ストレッチも夜にやるし、朝食も仕事場までの移動の間で、家でとる余裕はない。だから目を覚ますための朝のコーヒーはすごく重要」
そんな岩田さんが初めて「ロースターズ&」を飲んだときの感想は、「スペインで飲んだコーヒーの味と似てるなって思いました。向こうで飲んだのは、カフェオレとエスプレッソのちょうど間のような感じで、ダブルのエスプレッソに”ちょい足し”ミルクといった具合が、おいしくて。まさにその時の味を思い出しました。コーヒーの風味にこだわっているのもちゃんと感じるし、何よりちょっと濃いめで甘くないのが個人的にも好きな味。『ロースターズ&』は、苦手な朝も、一杯でシャキッとさせてくれる。僕にはスティックで簡単なのもいい」。
名前の最後に「&」がつくこのコーヒー。「&」は、「そして」や「一緒に」や「~しながら」など、文脈によっていろいろな意味をもつ。岩田さんにとって朝のコーヒーには、次のステップへ進むための区切りとなる、「&=そして」の意味が含まれている。

 
ブレンディ® ロースターズ&

「ブレンディ® ロースターズ&」

産地豆の特徴と焙煎度にこだわった、甘くないスティックコーヒー。「&」の由来は、コーヒーの風味を少なめのミルクが引き立てること。「ブレンディ®ロースターズ&」スティック コロンビア・ブレンド7本入¥240*編集部調べ

●問合せ/味の素AGF フリーダイヤル0120−17−8651

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