Life with Miele 〈Miele〉で叶える、ケアする洗濯。 – Sponsored by Miele Japan | & Premium (アンド プレミアム)
Sponsored by Miele Japan

Life with Miele 〈Miele〉で叶える、
ケアする洗濯。

photo:Hisashi Ogawa styling:Nami Kagiyama hair & make-up:Serina Endo text:Naomi Yokoyama(cat) model:Sakuraco

& Premium (アンド プレミアム)

Life with Miele 〈Miele〉で叶える、
ケアする洗濯。

暮らしの中にあるだけで、上質な日常を意識させる、
〈Miele〉のランドリーという存在。

ドラム式の洗濯機があまたある中で、一目置かれているのが〈Miele/ミーレ〉のものではないだろうか。見た目からして、“マシン”と呼びたくなるような剛健さとクラシックさを併せ持った佇まい。しかも実力は、知るほどに使うほどに期待をはるかに超える技量をもつという。〈Miele〉といえば、ドイツで120年以上続く老舗の電化製品メーカー。20年使われることを前提に、デザインも耐久性も研究しつくして製品を世に送り出している。

今回、実体験とともにその魅力を語ってくれたのが、スタイリストの河井真奈さん。8年ほど前から〈Miele〉の洗濯乾燥機と暮らし、「洗濯の概念が変わった」そうだ。
「真っ先にハイブランドのジャケットやドレスを試してみました。“シルクモード”にするととにかく優しく洗ってくれて。それは汚れを落とすというより、大切な服をケアするという感覚です。職業柄、年間を通じてクリーニングに出す服が大量にあったのですが、〈Miele〉が来てからほとんど出さなくなりました。それほど信頼できる存在。スキーウェアも息子の制服も、すべて家で洗っています」

肌に直接触れるから、上質にこだわって揃えた日用品こそ丁寧な洗濯を。

Performance 肌に直接触れるから、
上質にこだわって揃えた日用品こそ丁寧な洗濯を。

毎日の洗濯で大部分を占めるのは、タオルやシーツ、パジャマといった肌に直接触れる日用品だ。これらの主な汚れの原因である汗や皮脂汚れは、30~40℃のお湯で洗うのが効果的。「汗や皮脂汚れがきちんと落ちていると、本当にさっぱりしているのがわかるんです。日用品もそうですが、私が感動したのはニット。ドライクリーニングでは得られないさっぱりとした感覚に加えて、脱水後もシワにならず、洗う前よりふんわりして、それはまるで“自慢のニット”の出来上がり(笑)」

羽枕が丸ごと洗えてしまう。

Technology 羽根枕が丸ごと洗えてしまう。

日用品の中で、丸ごと洗えたらどんなに気持ちいいだろう、と思うのは「枕」ではないだろうか。そう、〈Miele〉の洗濯機なら洗えるのだ。枕の中身は合成繊維でも、羽毛でも、どちらでも。合成繊維なら“枕”モード、羽毛なら“ダウンモード”。
「枕が丸ごと洗えるのも感動しましたが、当然のようにクリーニングに出していたダウンコートやスキーウェアまでも、家で洗えるんです。なんと撥水加工までできるんですよ」

スニーカーだって優しく洗ってくれる。

Sustainability スニーカーだって優しく洗ってくれる。

スニーカーを洗濯機で洗っている人もいるかもしれない。でも〈Miele〉の洗濯機には“スニーカーモード”がある。しかも、ガッタンゴットンと洗うのではなく、実に優しい。
「各モードがとても優秀で、素材に合わせて温度も時間も水量も、最適な具合を自動で計算してくれるんです。“優しい”洗い上がりは、バラの花を洗っても、形を保ったまま。大切なものをきちんと自分でケアをしながら使っていくと、愛しさが増していく。服を長年扱ってきた私でも、あらためてそんな概念を教えてもらった気がします」

河井真奈さん

スタイリスト 河井真奈さん

数多くの女性誌においてファッション、ジュエリーなどのスタイリングを手がけるほか、俳優からも信頼が厚く、CMやドラマにも携わる。自身の経験を生かしたライフスタイル提案でトークショーや商品開発の依頼も多く、最近はギフトショップ『futo』(futo.jp)をプロデュースし、話題を呼んでいる。

Information 〈Miele〉のある暮らしを
検討したくなったなら。

〈Miele〉製品の紹介、実機の体験、機器のご購入やご相談、専用消耗品やアクセサリー品の販売は「Miele Experience Center」へ。現在、新型コロナウイルス感染予防対策として、完全予約制による時短営業を行っております。ウェブサイトからのオンライン予約にて、お気軽にご来店ください。

〈Miele〉のある暮らしを検討したくなったなら。
公式サイトはこちら
| Life with Miele |
| Introduction |
Sponsored by Miele Japan

Life with Miele 〈Miele〉で叶える、
ケアする洗濯。

photo:Hisashi Ogawa styling:Nami Kagiyama hair & make-up:Serina Endo text:Naomi Yokoyama(cat) model:Sakuraco