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July 05, 2022 / 〔PR〕 私の好きな色。やっぱりベージュが好き。

なぜだか不思議と心惹かれる色がある。

例えばベージュ。ナチュラルで安心感のあるこの色は、
穏やかな日々の暮らしに欠かせない。

やっぱりベージュが好き。
いま手に取りたいベージュのアイテムを、編集部が厳選します。

 

自然体でどんなアイテムにも溶け込む、ベージュ。

〈フランネル〉のドレス<br /> 〈フランネル〉からゆったりとした着心地と女性らしさの両立を叶える、フレンチスリーブのドレスをピックアップ。コットンとシルク、麻の一種であるラミーを混紡したこだわりの生地は、表面に細かい凹凸があるので肌にまとわりつかず、ドライなタッチが気持ちいい。ボタンを開けて羽織ったりボトムに重ねたりと、幅広いスタイリングを楽しみたい。ドレス¥48,400 (ブルーム&ブランチ青山 ☎︎03-6892-2014)

〈フランネル〉のドレス
〈フランネル〉からゆったりとした着心地と女性らしさの両立を叶える、フレンチスリーブのドレスをピックアップ。コットンとシルク、麻の一種であるラミーを混紡したこだわりの生地は、表面に細かい凹凸があるので肌にまとわりつかず、ドライなタッチが気持ちいい。ボタンを開けて羽織ったりボトムに重ねたりと、幅広いスタイリングを楽しみたい。
ドレス¥48,400(ブルーム&ブランチ青山 ☎︎03-6892-2014)

 
〈フォーム&リファイン〉のチェア<br /> 洗練されたデザインに加え、機能性やサステナブルな素材使いにも定評のあるデンマーク発〈フォーム&リファイン〉の家具。ホワイトオーク材の温かな表情を生かした椅子は、なだらかなくぼみが施された座面や、カーブをつけた背もたれが心地よく体にフィットし、快適な座り心地。ダイニングにはもちろん、デスクチェアとしても活用したい。チェア¥59,400 (センプレ ホーム ☎︎03-6407-9081)

〈フォーム&リファイン〉のチェア
洗練されたデザインに加え、機能性やサステナブルな素材使いにも定評のあるデンマーク発〈フォーム&リファイン〉の家具。ホワイトオーク材の温かな表情を生かした椅子は、なだらかなくぼみが施された座面や、カーブをつけた背もたれが心地よく体にフィットし、快適な座り心地。ダイニングにはもちろん、デスクチェアとしても活用したい。
チェア¥59,400(センプレ ホーム ☎︎03-6407-9081)

 
〈ランドスケーププロダクツ〉の植木鉢<br /> 彫刻のような存在感のある植木鉢は、〈ランドスケーププロダクツ〉が焼き物の産地、滋賀県・信楽を拠点とする〈NOTA&design〉と組んで作ったもの。植物を引き立てるミニマルなデザインで、モダンな空間にもよく似合う。通気性や排水性に優れた素焼きの陶器製なので、多肉植物など乾燥を好むグリーンにも。S[φ18×H14cm]¥4,400、L[φ26×H20cm]¥8,800 (ともにプレイマウンテン ☎︎03-5775-6747)

〈ランドスケーププロダクツ〉の植木鉢
彫刻のような存在感のある植木鉢は、〈ランドスケーププロダクツ〉が焼き物の産地、滋賀県・信楽を拠点とする〈NOTA&design〉と組んで作ったもの。植物を引き立てるミニマルなデザインで、モダンな空間にもよく似合う。通気性や排水性に優れた素焼きの陶器製なので、多肉植物など乾燥を好むグリーンにも。
S[φ18×H14cm]¥4,400、L[φ26×H20cm]¥8,800(ともにプレイマウンテン ☎︎03-5775-6747)

 
〈十三や〉のつげ櫛<br /> 江戸時代に創業し、ひとつひとつ丁寧な手仕事で櫛を作り続けている東京・上野の〈十三や〉。厳選された国産のつげを時間をかけて乾燥させてから作られる櫛は、一生ものといわれるほど丈夫。髪通りのスムーズさや頭皮への当たりの柔らかさが特徴で、静電気が起きにくく、髪を美しく整えてくれる。滑らかな木肌は使うほどに飴色になり、風合いを増していく。つげ櫛¥14,300 (十三やくし店 ☎︎03-3831-3238)

〈十三や〉のつげ櫛
江戸時代に創業し、ひとつひとつ丁寧な手仕事で櫛を作り続けている東京・上野の〈十三や〉。厳選された国産のつげを時間をかけて乾燥させてから作られる櫛は、一生ものといわれるほど丈夫。髪通りのスムーズさや頭皮への当たりの柔らかさが特徴で、静電気が起きにくく、髪を美しく整えてくれる。滑らかな木肌は使うほどに飴色になり、風合いを増していく。
つげ櫛4寸とかし櫛[約12cm]¥14,300(十三やくし店 ☎︎03-3831-3238)

 
ダイハツの「キャンバス セオリー」<br /> 新モデル「キャンバス セオリー」のもうひとつのキーカラーである「サンドベージュメタリック」は、ナチュラルすぎないスッキリとしたベージュの色みが印象的。「レーザーブルークリスタルシャイン」と同様に、ネイビーを貴重としたシックな内装デザインを備え、ボディカラーとのコントラストも楽しめる一台。「キャンバス セオリー」¥0000000〜 (ダイハツ工業株式会社 お客様相談室☎︎0800-500-0182)

〈ダイハツ〉の「キャンバス セオリー」
〈ダイハツ〉の新モデル「キャンバス セオリー」のキーカラーのひとつ「サンドベージュメタリック」は、スッキリとしたベージュの色み。シルバー×グレーの2トーンホイールキャップとの相性もよく、品のあるテイストが印象的。

 

photo:Eri Kawamura styling:Mari Nagasaka text:Yasuko Mamiya

大人のキャンバス、はじまる。CANBUS theory

自分らしいクルマに、自分らしく乗る。
誰かとくらべて、心をいそがしくするのではなく
自分の日々を丁寧に暮らしていくために。
見た目もいい。居心地がいい。走りも満足。
ようやく出会えた、私らしいクルマ。

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2016年に発売し累計販売台数37万台超え(※2022年6月現在、ダイハツ調べ)、幅広い層に支持される軽自動車ダイハツ「ムーヴ キャンバス」が7月5日にフルモデルチェンジ。人気の2トーンカラーの「キャンバス ストライプス」に加え、モノトーンをベースに上質で落ち着き感のあるテイストに仕上げた「キャンバス セオリー」が新たにラインナップ。

私らしく生きる、私のセオリー。 &theory Daihatsu CANBUS theory
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