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July 05, 2022 / 〔PR〕 モデル・料理家の浅野美奈弥さんが、
毎日を心地よく過ごすための5つのセオリー。

ケータリングやフードスタイリング、レシピ提供などを手がける
「美菜屋」としても活動するモデルの浅野美奈弥さん。
ランナーとしての顔も持ち、忙しい日々を過ごす彼女が
日々大切にしているのは"体の声を聴くこと"。
我慢はせず、体に正直に生きる。そんな浅野さんのセオリーを紐解く、一日の5つの習慣。
 

6:00 朝起きたらすぐ、ランニング。

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起床後は、白湯と酵素を飲んだあと、まずは近所をランニングするのが習慣になっているという浅野さん。「数年前、過度なダイエットで体調を崩したことをきっかけに、健康を意識するようになって。ランニングは雑誌の企画がきっかけとなって始めたのですが、今では欠かせないルーティンになりました」。朝に走る距離は5kmくらい。「走っているときは、マイナスな思考が生まれず、自然と頭の中が整理されるのが好きです。今日はこのタスクをしようとか、仕事のアイデアが浮かんでくることも。最近は、友人とお互いランニングをしながら、リモートでミーティングすることも増えましたね」

 

11:00 お気に入りのパン屋へ。

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食べたいものを好きなときに食べること、も大切にしている。例えば、ふらっとお気に入りのパン屋へ足を運んだり。「最近は『ジュウニブンベーカリー 三軒茶屋本店』のパンがお気に入りです。ふだん30分くらいかけて徒歩出勤しているのですが、ちょうどアトリエまでの道すがらにあって。出勤前に寄ったり、朝のランニング帰りに行くことも」
ほとんど全種類食べたことがあるくらい『ジュウニブンベーカリー 三軒茶屋本店』のパンが大好きだという浅野さんだが、お気に入りはアールグレイの茶葉が香る「ショコラオレ」。「テイクアウトすることがほとんどですが、たまに2階のカフェでひと息つくことも。店内ではお花も一緒に買うことができて、どれにしようかと選んでいる時間も好きです」

 

13:00 料理の作り置きをする。

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食生活では"体の声を聴く"ことに加え、"軸"を整えることを大切にしている。「例えば、疲れたときに酸っぱいものが食べたくなったり、食べたいもの、というのはそのときの自分が欲しているもの。自分の体の声を聴いて、正直に生活しています。あとは、自分なりに"食事の軸"を持つようにしていて。外食する機会も多いですが、必要な栄養分はちゃんと取れるように心がけています」
だからこそ、作り置きをする時間は大事だ。「時間ができたら、一気に10品ほどまとめて作ります。今日は、ニンジンと油揚げのきんぴらとシイタケの柚子胡椒炒めを。できるだけゴミを出したくないので、ニンジンは皮ごと使います」

 

16:00 屋上で一息つく。

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天気がいい午後には、アトリエの屋上でひと息つく。「屋上でひとり、ただただぼーっとして、あえて"何もしない"時間をつくるようにしています。深呼吸をしたり、軽くストレッチしたり。コーヒーやパンを片手に息抜きするのも好き。忙しいなかでも、ポジティブ思考でいることは大切にしていて、基本的にあまり悩んだりはしないです。あくまでも前に進むためには何をしたらいいか、を考えるようにしています。屋上では、『美菜屋』スタッフのことを考えることが多いかもしれません。それぞれの良さをどうしたらもっと生かせるかな、とか。自分のやりたいことも、周りをうまく巻き込みながら、進めたいですね」

 

23:00 寝る前に白湯と酵素を飲む。

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寝る前は、白湯と酵素を飲み、ゆったりとしたひとときを過ごす。「白湯は昔から飲んでいたのですが、数年前から友人に薦められたのをきっかけに、〈美人研究所〉のマクロビオティックビューティーという酵素も飲み始めました。食べ物からは摂取できない栄養素が入っているのがいいなと。これまで何度か別の酵素を試したことはあったのですが、定期的に飲み続けているのはこれが初めて。朝晩2回飲むようになってから、体がふっと軽くなったんです。酸味が少し強めなのですが、体調によって舌で感じる味も変わるから、自分の体調チェック代わりにもしています」

「やりたいことがたくさんあるので、たまに根を詰めすぎてしまうこともありますが、こうやって息抜きの時間をつくることで、また頑張れます」と浅野さん。多忙な日々を過ごすなかでも、自分の体と心の声に寄り添い、素直に生きていくことで、心身ともに健やかに過ごせるのだろう。

 
 

浅野美奈弥
Minami Asano

モデル・料理家

1991年北海道生まれ。学生時代からモデル活動を始めた。数年前に体調を崩したことをきっかけに、食とスポーツを通して、健康的に過ごすことを決意。2019年にはケータリングサービス「美菜屋」を始動させ、’21年にはアトリエをオープン。ランナーとして、フルマラソンを8回完走した経験も。現在は、女性限定のランニングコミュニティ「GO GIRL」の主宰も務める。

photo : Shinsaku Yasujima cooperation : junibun bakery Sangenjaya

この記事は、Daihatsu CANBUS theoryのスポンサードで製作したものです

大人のキャンバス、はじまる。CANBUS theory

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自分の日々を丁寧に暮らしていくために。
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2016年に発売し累計販売台数37万台超え(※2022年6月現在、ダイハツ調べ)、幅広い層に支持される軽自動車ダイハツ「ムーヴ キャンバス」が7月5日にフルモデルチェンジ。人気の2トーンカラーの「キャンバス ストライプス」に加え、モノトーンをベースに上質で落ち着き感のあるテイストに仕上げた「キャンバス セオリー」が新たにラインナップ。

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